カメラ接続と使用方法
FLYOS-FAST v1.4.0 テスト版イメージでも GoCam を使用できます。8080 ポートを介して UVC カメラパラメータをリアルタイムに調整可能です。使用方法は GoCam カメラサービス を参照してください。v1.3.10 正式版および GoCam を含まないプラットフォームイメージでは、引き続きこのページの Crowsnest 方式を使用します。
GoCam カメラサービス
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タイムラプス機能
FLYOS-FAST は現在 Fluidd を使用しています。このページの設定を完了すると、Fluidd の左側メニューから「タイムラプス」ページ(アドレス内の #/timelapse)を開き、フレームの確認、動画のレンダリング、サポートされているパラメータの調整ができます。コンソールコマンドとスライサー設定方法については、タイムラプスの使用方法をご参照ください。
Klipper Cloud リモートプロキシ
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タイムラプス撮影の使用方法
タイムラプス機能の設定を完了し、Klipper、Moonrakerを再起動してください。FLYOS-FASTでGoCamを使用する場合、スナップショットアドレスは http8080/snapshot で、ビデオはデフォルトで /usr/share/printer_data/timelapse/ に保存されます。