ファームウェア書き込み説明
- ERCF V2には工場出荷時にCAN接続用のKatapultファームウェアがプリフラッシュされており、速度は1Mです
ファームウェアのコンパイルと書き込み
まず、実際に書き込みを行うファームウェアのタイプを選択してください。選択後にのみ、対応するコンパイルおよび書き込みの手順が表示されます。
Bootloader 復旧(ブリック救済)
FLY-ERCF V2 は工場出荷時に Katapult が書き込み済みです。通常使用および Klipper ファームウェアの更新時に本ページのファームウェアを再書き込みしないでください。本ページは Bootloader が破損した後のブリック救済専用です。